東京科学大学(Science Tokyo)総合研究院 未来産業技術研究所の鈴木賢治教授(バイオメディカルAI研究ユニットリーダー)が、6月8日に開催されたGTIEデモデイ2026において、参加者投票により、GTIE Next Game Changer賞の2位となりました。
ピッチセッションには、2026年3月末までに GTIE GAPファンドを修了した23名のGAPファンド採択者が登壇し、これまでのプログラム成果と、自らの研究を基盤として構想するスタートアップのビジョンを発表しました。
鈴木教授は、「スモールデータAIによる希少疾患から主要疾患までを網羅する統合診断支援システムの開発」と題して、ピッチセッションを行いました。
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Greater Tokyo Innovation Ecosystem(GTIE)
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GTIEは東京大学・東京科学大学・早稲田大学を主幹機関とした『世界を変える大学発スタートアップを育てる』プラットフォームです。
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GTIEは東京大学・東京科学大学・早稲田大学を主幹機関とした『世界を変える大学発スタートアップを育てる』プラットフォームです。
受賞者
鈴木賢治 総合研究院 バイオメディカルAI研究ユニット 教授
授与団体
GTIEデモデイ2026
賞名
GTIE Next Game Changer賞
受賞日
2026年6月8日
ピッチタイトル
スモールデータAIによる希少疾患から主要疾患までを網羅する統合診断支援システムの開発