Advance care planning(ACP)医療者・介護者向け講演「対話と関係性から考えるACPの実践」

2026年8月4日 公開

患者の「生きる」を支える意思決定支援

概要

開催日時

2026年8月28日(金)  14:00〜15:30

開催場所

AP市ヶ谷 5階 Dルームおよびオンライン(Zoom)

参加対象者・定員

東京都在住・在勤の医療・介護職
対面参加:80人/オンライン参加:300人
※事前申込制です。定員に達した場合は先着順となりますのでご了承ください。

参加費

無料

申し込み方法

下記フォームよりお申し込みください。

申し込み締切

2026年8月24日(月)

本講演会では、Advance care planning (ACP *)や意思決定支援に関する多くの著書を執筆され、臨床現場においても豊富な実践経験をお持ちの森雅紀先生(聖隷三方原病院 緩和支持治療科 部長)を講師にお迎えし、「対話と関係性から考えるACPの実践―患者の『生きる』を支える意思決定支援―」をテーマにご講演いただきます。ACPに携わる医療・介護職の皆さまに、日々の実践に活かしていただける内容となっております。
多くの皆さまのご参加を心よりお待ち申し上げております。

※本講演会は、令和6年度採択 東京都大学提案事業「都民の『生きる』を最後まで支える、医療・介護職のACP実践力の育成」の一環として開催いたします。

*ACP:アドバンス・ケア・プランニング。本人が意思決定できるうちに、医療・介護職等と、望む医療・ケアを話し合うプロセス。

フライヤー

対話と関係性から考えるACPの実践フライヤー

主催

東京科学大学大学院 保健衛生学研究科 看護管理・高齢社会看護学分野

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お問い合わせ

保健衛生学研究科 看護管理・高齢社会看護学分野
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