東京科学大学(Science Tokyo)は、「環境報告書2026」を公表しました。
本報告書では、カーボンニュートラルの実現と持続可能な社会の構築に向け、Science Tokyoが取り組む環境研究・環境教育や環境保全・社会貢献活動等について、対象読者である中高生にもわかりやすくまとめています。
環境報告書は、2004年度に制定された「環境配慮促進法」に基づき、企業などの事業者が、環境保全に関する方針や目標、環境マネジメントに関する状況、環境負荷の低減に向けた取り組みの状況等について取りまとめ、毎年度公表するものです。本学では2006年度より公表しています。
また、「環境報告書2026」の内容を抜粋した英語版も後日公表予定です。
コンテンツ
理事長メッセージ/東京科学大学環境方針
- 第1章
- 東京科学大学の概要
- 第2章
- 特集
- 第3章
- 環境に貢献する研究
- 第4章
- 環境教育と人材育成
- 第5章
- 環境に関する活動
- 第6章
- 環境パフォーマンス
関連リンク
更新履歴
- 2026年10月8日 本文の編集を行いました。
環境報告書作成事務局
- env.rpt@adm.isct.ac.jp